埋もれていた可愛い写真を発見

ぷっぱ 以前写した(数年前)写真を発見、メッチャかわいいでしょ。

上に写っているグレーの子は「ププカ」呼ぶ時は「プー」呼んでいました

呼んでいたとは? はい、残念ながらこの後一ヶ月ぐらいで亡くなってしまいました。

性格は人懐こく、穏やかな性格で、よく下に写っている茶っぽい子「パピコ」通称パー

に追いかけまわされていました。

その後、火葬をし未だ納骨は済んでおらず自宅にお骨は安置しています。

また今度、パーの写真を撮って投稿したいと思います。

 

 

 

 

 

粗品をプレゼント

今後のお客様に粗品を用意しましたので紹介します「浮き花ろうそく  いろどり」花の形をした蝋燭とガラスの器がセットで入っています。使い方は器に

水を張り蝋燭を浮かべて使っていただきます。

七十七日忌、一周忌、お盆等に灯して頂けたらと思い用意しました。

 

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社名に込めた思い

先日、法人になりましたとお知らせさせて頂きましたが、社名「レッドウッド」についての説明を忘れていましたので書かせていただきます。

レッドウッドとは、カルフォルニアにあるレッドウッド国立公園に自生するセコイア杉で高さは100メートル前後、ビル30階建にも相当する高さになるそうです。

地球上で一番巨大な生物とも言われ、幹回りは20メートルを超し樹齢は2000年にもなるそうです。

また、「永遠の命の木」ともよばれ、丈夫で腐りにくく山火事にも強く、たとえ燃えてもまたそこから新しい命を芽吹く力を持っているそうです。

この力強い成長には海からの立ち昇る霧に関係があると言うことを、TBSの世界遺産で知りました。

もともと私は、大きな木を見ると力強さや神秘的なものを感じていいました。たとえば、伊勢神宮の参道に自生する大きな杉の木など

なので私は、「これだ」と思い迷わず決めました。

 

 

 

 

お知らせ

しばらく投稿していなかったら「Wordpress」操作不能になっていて四苦八苦、自力ではどうしようもなく助けを借りようやく再開できました。

以後、このような事のないようにマメに更新していきたいと今は心から思っています。

さて、弊店では平成27年5月15日より株式会社として営業することとなりました。

「株式会社レッドウッド」となりましたが、屋号としては今まで通り「総合葬祭 二葉」としています。

ここまでこれたのも、たくさんのご縁を頂きましたご家族様方のおかげと心から感謝いたしております。

また、これからも益々 話やすく親近感を持ってもらえるような葬儀社を目指していきます。

 

 

神棚封じ

昔から人が亡くなると行う作法です。

神棚に半紙を使って前面を覆うようにします。

これを「神棚封じ」と言います。

仏壇の扉も閉めます。

また、絵画や室内の装飾品など、喪の間にふさわしく無いものは同様に紙で覆うか、

または、見えない場所に置くようにします。

浄土真宗では「死のけがれ」の考え方は無いため、仏壇の扉を閉めることはありません。

 

 

プロテスタント 記念会(式)

亡くなった日から一週間目か、二十日目に祈りを捧げることもありますが、一般的には一ヶ月後の召天記念日に記念会を行います。

記念会は牧師の先導により聖書を朗読し、讃美歌を歌って故人を偲びます。

それ以外、特別に記念会の決まりはありませんが、一般的には亡くなってから、数年間は命日に記念会を行っているようです。

 

 

カトリック 追悼ミサ

亡くなった日から三日目、七日目、三十日目に教会で追悼ミサを行います。

追悼ミサでは、聖歌の斉唱、聖書の朗読を行います。

一年後の命日に盛大に死者記念のミサを行い、以後、特に決まりはないようですが、十年目、二十年目にミサを行うこともあるよです。

また、カトリック教会では、毎年十一月二日を「死者の日」として特別なミサが行はれているようです。

 

 

霊祭(みたままつり)

◆神式

神道では霊祭を屋内ますが、本来は、葬儀の翌日に翌日祭を行いますが、現在では、あまり行われていないようです。

基本的には、亡くなった日から数えて十日ごとに霊祭を行います。

十日祭・二十日祭・三十日祭・四十日祭・五十日祭とあり、五十日祭の霊祭で忌明けを迎えます。

最近では、二十日祭、四十日祭は省略されることが多いようです。

霊祭は神社ではなく、自宅や墓前などで行います。百日祭までの霊祭は、墓前または祭壇に故人の好物などを供え

、近親者または友人、知人などを招き、神官に祝詞奏上をしてもらい玉串奉奠などの神事を行います。

最近では、五十日祭のときに「清祓いの儀」と「合祀祭」を合わせて執り行うことがお行っているようです。

★「清祓いの儀」とは、忌明けとして神棚や御霊舎に貼った白紙をはがすことを意味します。

★「合祀祭」とは、故人の霊璽(れいじ)を御霊舎(みたまや)に移し先祖の霊と一緒に祀ることを意味します。

五十日祭の後は、百日祭・一年祭となり、故人の命日の式典は、式年祭と呼ばれ、

一年祭・三年祭・五年祭・十年祭・二十年祭・三十年祭・四十年祭・五十年祭・百年祭と続きますが、一般的には三十年祭まで行っているよです。

 

 

 

 

三回忌以降の法要

三回忌が終わると次の法要は

◆七回忌(満六年目)

◆十三回忌(満十二年目)

◆十七回忌(満十六年目)

◆二十三回忌(満二十二年目)

◆二十七回忌(満二十六年目)

と続きます。

◆三十三回忌(満三十二年目)で法要はここで終了するのが一般的です。

千葉  松戸 葬儀 葬式 家族葬の「二葉」

 

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三回忌法要

三回忌は、亡くなってから満二年目に行う法要で三回忌からは「回忌」という数え方になります。

数え方は〇回忌=満(〇マイナス1)年です。

三回忌法要の手順(準備)としては一周忌とほとんど同じで、遺族、親族などで供養を行った後に会食をします。