カテゴリー: つぶやき

日常の出来事などをつぶやきたいと思います。

5月になって新緑が増えてきました。

こんにちは。
5月になりお花見の季節も一段落ですね。
満開だった桜の木もいつの間に青々と緑が生い茂り風が心地よい季節です。
私は趣味が登山ですのでこれからの季節がとても楽しみです。
皆さんもお弁当を持ってお出かけされてみてはいかがでしょうか。
(温泉とおいしいご飯の当てを探してから行くことをお勧めします。)

見るだけではもの足りず・・

こんにちは。
先日、水田になびく苗が綺麗だとお話ししましたが見るだけではもの足りずにやってみたいと経験してきました。
場所は鴨川でグループ共同で借りて田植えから収穫まで行います。
天気にも恵まれて自然に触れ合うよい機会でした。
皆さんも思い切って泥だらけになってみてはいかがでしょうか??
(長靴の中まで泥だらけになることを覚悟してくださいね。笑)
水田2水田

佐倉市、印西市も桜が満開です!

こんにちは。
お仕事で佐倉市役所に来ていますが桜が満開です。
春は一番好きな季節なのですが気づいてみるとあっという間に終わってしまいますよね。
桜も満開の時期はあっという間です。
24時間365日稼働しているお仕事ですがそんな瞬間に写真を撮れるとうれしいものです。
まだお花見は間に合いますよ。お出かけされてみてはいかがでしょうか。

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河津桜が咲いてきました。

こんにちは

3月になり暖かくなるかと思ってたのですがまだまだ寒い日が続きますね。

体感ではまだまだ春は感じられませんが東京、千葉でも河津桜がちらほらと咲き始めてきました。

近くの梅園では梅が満開でいい香りがするようになってきましたね。

この梅と桜、春の花としては有名ですがどちらも沢山の花を咲かせるにはコツがあります。

まず梅ですが冬のうちに枝をたくさん切っておくと沢山の花を咲かせます。

逆に桜は枝を切ってしまうと弱ってしまい花を咲かせなくなってしまうようです。

植木屋さんの中では「梅切らぬバカ、桜切るバカ」との言葉もあるそうです。

お花見の際は花だけではなく樹形を見てみると面白いかもしれません。

 

 

マエケン体操

こんにちは。

だんだんと暖かくなってきましたね。

業界での繁忙期もすぎ、落ち着いた日々を送っております。そんな時は、男性陣は外回り そして私はひたすらパソコン作業となります。一日中デスクワークをしていると、夕方には足がパンパン。背中はガッチガチの状態に・・・

そこで最近始めたのが「マエケン体操」

メジャー移籍にともない、よくTVで見かけますよね。マエケンさん。

腕をぐるぐる回す アレです。

腕を・・・ぐるぐるぐる~~~~~ コキコキポキポキ~~~~~

うううん。いい音(?)します。

肩甲骨が詰まるとなんだか酸素が身体に入っていかない気がして息苦しくなります。肩甲骨をほぐすべくあれこれストレッチをしてゆきます。肩に背中に股関節と ふぅふぅ言いながら 約30分。身体も心もスッキリです。

しかし、まだ下半身が・・・

足のむくみは軽いマッサージ程度ではなかなかとれないんですよね~

どなたかいいむくみ解消法しりませんか?

密葬 そして 家族葬

葬儀業界に携わって15年。

私がこの業界に足を踏み入れた頃には「直葬」や「家族葬」という送り方はほとんど認知されていなかったように思います。何か事情があって周りに知られたくない。誰にも知らせずひっそりと葬儀を済ませたい。 そんな送り方に対し「密葬」という言葉を使うことが稀にありました。

ただ、本来の意味では「密葬」とは、近親者のみで葬儀を執り行い 後日「本葬」を執り行う場合のことを言います。今と違い、「家族葬」や「直葬」という言葉がなかった頃は、本葬を執り行うかどうかにかかわらず、周りに知らせず葬儀を執り行う場合は「密葬」という言い方をしていたように思われます。

当時から感じていたのですが、「密葬」という言葉の響きにはどうも暗いイメージがつきまとうように思います。秘密の密 という漢字からでしょうか。昔はお葬式といえば、親族、ご近所、会社関係等々当然のように弔問に訪れるものでした。それが当たり前の時代に「誰にも知らせない」という送り方を選択するのには、それなりの勇気と覚悟がいることだと思います。

実際は当時の「密葬」と、今の「家族葬」 送り方の違いはほとんどありません。家族を中心とした親しい人のみで送る といった観点ではほぼ同じといっていいでしょう。言葉の違いだけですが、「密葬」だと 隠したい。知られたくない。「家族葬」だと 家族だけでゆっくりお別れがしたい。そんな言葉の持つイメージの違いから「家族葬」という言葉が急速に広まったのではないかと思います。

派手なことは行わず、親しい人が集まって暖かく送れたらそれでいいのに・・・

本心でそう願っていてもそれがかなわない時代でもありました。

今は、送り方も多様化し それぞれが望む送り方が選択できるようになってきました。当たり前の葬儀式典しか執り行えなかった時代から、家族それぞれの「送り方」があっていいんだよ そんなメッセージの込められた新しい言葉 それが「家族葬」なんだと思います。

ひとりでできるもん

こんにちは。

最近の「二葉」のお葬式の現場風景です。

新しいチラシが刷り上がってきたため男性陣はポスティングに駆り出されております。

と、いうことでお葬式の現場(設営)は、私一人で行います。おとなりの式場では屈強な男性が5、6人でちゃっちゃと搬入をしております。そんな中、私と生花部の女子(同い年)二人でえっちらおっちら搬入・・・式場の椅子を移動して、道具を準備して、祭壇を飾って、と ハムスターのようにくるくる動き回りながら準備を進めていきます。

一日葬だったため、男性陣からは「間に合わなければ翌日の告別式前にやればいいから大丈夫。」と言われておりましたが、そこは葬儀業界10数年。要領は得ております。「作業効率を考えつつも、目についたものから準備する!」という独自のやり方で約1時間少々で完了!なかなかの好タイムです。

一昔前は葬儀業界にかかわる人は男性(おじさん)のイメージが強かったと思いますが、今は女性もたくさん活躍しています。司会進行やセレモニーレディといった仕事は目にすることがあるかもしれませんが、裏方でもしっかり動いているんですよ。

 

米ぬか風呂

はじめまして!

「二葉」で司会進行を務めております後藤由美と申します。

ブログに参戦させていただきますのでどうぞ宜しくお願い致します。

と いっても私が発信していく内容は専門的なことは少々・・・

「日常感じたこと」「こんなことやってます」「あんなもの食べました」等々が大半を占めると思いますがお付き合いの程宜しくお願い致します。

 

今年は暖冬ですね。

秋口に植えたパンジーやビオラも暖かいせいかビミョーに成長し続けなんだか間延びしております。

とはいえ、暖かいといっても冬はやはり乾燥しますね。乾燥はお肌の大敵です。 30も半ばを過ぎお肌の曲り角も曲がり切った頃でしょうか・・・指がカサカサ 踵がカサカサ あちこちカサカサ

そんな時、我が家での強い味方は「米ぬか風呂」です!

米ぬかは美肌にとっても良いのです。保温、保湿、美白と肌にいいことたくさん。

そして なんといってもお金がかからず安上がり~~(←とっても重要)

印西市には直売所がたくさんあり、精米機には常に米ぬかがあります。

そこから米ぬかを頂戴し(泥棒ではありません。ご自由にどうぞと書かれています!(^^)!)手ぬぐいやガーゼに大きいおにぎりくらいの量を入れ輪ゴムなどでしっかり縛ります。お風呂につかりながらぐいぐい揉みだすとじゅわ~とぬかが染み出て乳白色のとろーりまろやかなお風呂になります。ぬか袋でマッサージをしつつゆっくりと身体を温めます。

すると・・・ ポカポカ しっとり もっちもちの肌になります。

入浴剤よりも効き目バツグン!ボディソープは使わずぬか袋で身体を洗うとよりいいです。

使った米ぬかは流してしまうと排水溝に詰まってしまうので、生ごみに捨てます。

ちょっと手間はかかりますが、とってもいいですよ~

でも・・・面倒な方にオススメなのは「米のとぎ汁風呂」です。

これは簡単!お米を研いだとぎ汁をお風呂に入れるだけー

米ぬかよりは薄目ですが、楽ちんですぐに試せます。

ちなみに我が家も面倒な時は「とぎ汁風呂」です。

「米ぬか風呂」と「とぎ汁風呂」のおかげでハンドクリームやボディクリームはほとんど使っていません。ちょっと手間ですが効果はバツグンなので、よろしければお試しください!

 

 

埋もれていた可愛い写真を発見

ぷっぱ 以前写した(数年前)写真を発見、メッチャかわいいでしょ。

上に写っているグレーの子は「ププカ」呼ぶ時は「プー」呼んでいました

呼んでいたとは? はい、残念ながらこの後一ヶ月ぐらいで亡くなってしまいました。

性格は人懐こく、穏やかな性格で、よく下に写っている茶っぽい子「パピコ」通称パー

に追いかけまわされていました。

その後、火葬をし未だ納骨は済んでおらず自宅にお骨は安置しています。

また今度、パーの写真を撮って投稿したいと思います。

 

 

 

 

 

粗品をプレゼント

今後のお客様に粗品を用意しましたので紹介します「浮き花ろうそく  いろどり」花の形をした蝋燭とガラスの器がセットで入っています。使い方は器に

水を張り蝋燭を浮かべて使っていただきます。

七十七日忌、一周忌、お盆等に灯して頂けたらと思い用意しました。

 

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